'#アマゾン・アレクサ(会話型AI)'タグの記事
2017/12/26 05:00
注目 技術・サービス最前線
日経テクノロジーオンライン
継続使用率1カ月で数%、「AIスピーカー用アプリ」成功の条件
AIスピーカー(スマートスピーカー)という新市場を開拓し、現在でも7~8割の市場シェアを持つとされる米Amazon.com社。同社が注力しているのが「Amazon Echo」シリーズのラインナップ強化と、サードパーティーが提供する機能やサービスを実現するアプリケーション(アプリ)「Alexa Skills(スキル)」の充実だ。現在のスキル数は2万を超えるとされており、ライバルの「Google Home」(米Google社)のアプリ数580程度を30倍以上引き離して独走する。…
2017/12/27 07:05
注目 シリコンバレー・海外発
CNET Japan
アマゾン、「過去最高」のホリデーシーズンを記録―「Alexa」対応デバイスが好調
アマゾンは、音声駆動デジタルアシスタント「Alexa」を一般家庭に浸透させるという目標をやすやすと達成しているようだ。…
2017/12/25 08:34
シリコンバレー・海外発
CNET Japan
アマゾン、家庭用スマートカメラのBlinkを買収
アマゾンが、ワイヤレス対応のスマートホームセキュリティカメラを開発するBlinkを買収した。…
2017/12/22 12:00
注目 シリコンバレー・海外発
DIGIDAY[日本版]
Amazonの止まらない快進撃:2017年を振り返る
Amazonの快進撃は今年も続いた。食料品小売業界に激震が走った137億ドル(約1兆5400億円)のホールフーズ(Whole Foods)買収から、サーバー間ソリューションの急速な台頭まで、Amazonの2017年は事件の連続だった。そんなAmazonの1年をタイムラインで振り返る。…
2017/12/19 07:00
注目 シリコンバレー・海外発
MarkeZine
Amazonが広告界最強の存在になる3つの理由
最強のECとしてではなく、最強の広告企業としてAmazonが君臨する日が近づいているのかもしれません。Amazon流SNS「Spark」のリリースや日本におけるAmazon Echoの発売といったニュースはブランド広告主にとってどういう意味があるのでしょうか。ニューヨークに本拠を置き、動画広告をグローバルで配信するプラットフォームとマネジメントサービスを提供しているGlassView Japanの岩本香織氏による寄稿をお届けします。…
2017/12/07 13:00
IT活用の現場
MarkeZine
2018年アプリ市場規模、全世界1000億ドル ARやAlexaアプリ牽引【App Annie調査】
 アプリ市場データを提供するApp Annieは、調査ブログ「2018年のアプリ市場を見通す10のポイント」を発表した。 本稿では、そのうち5つのポイントを抜粋し、 App Annie Japan代表の滝澤琢人氏のコメントと共に紹介する。…
2017/11/13 11:06
技術・サービス最前線
家電 Watch
どんな操作ができる? 「Amazon Alexa」に対応する家電まとめ
アマゾンジャパンは、AmazonのAI「Alexa(アレクサ)」を搭載するスマートスピーカー「Amazon Echo」(エコー)を、11月中旬から国内でも出荷することを発表した。…
2017/11/08 13:54
AI
AV Watch
Amazonのスマートスピーカー「Echo」は11,980円。“全く新しい”日本語Alexa
Amazon.co.jpは、クラウドベースの音声サービス「Amazon Alexa」に対応したスマートスピーカー「Amazon Echo」を日本で発売する。価格は11,980円(税込)でプライム会員は11月17日まで4,000円オフの7,980円(同)。招待制で販売し、本日から招待メールのリクエスト受付を開始、来週より出荷する。…
2017/11/08 13:40
技術・サービス最前線
ギズモード・ジャパン
Amazon Echoの上位機種「Echo Plus」レビュー:スマートホームの構築がぐっと楽に
でもたいていの人は、50ドル安いEchoでいいのかもと。先日、スマートスピーカーAmazon Echoの新ラインナップが発表されました。そのうち初代Echoを受け継ぐフラッグシップモデルのEcho Plusを米GizmodoのAdam Clark Estes記者がレビューしています。スマートホームのハブ機能がこのアップデートのポイントのようですが、それは実際どれくらい使えるんでしょうか?…
2017/11/01 11:00
技術・サービス最前線
ケータイ Watch
AIスピーカーで「ピカチュウ」と会話、Google HomeとAmazon Echoで開発担当者が語る「ピカチュウトーク」の狙い
ポケモン社は、スマートスピーカー向けのサービスとして、人気キャラクターのピカチュウとお話を楽しめる「ピカチュウトーク」を発表した。日本では年内、海外では2018年以降に提供する。Google Home/Home mini、Amazon Alexa対応端末で楽しめるようになる。利用料は無料。…
2017/10/19 00:01
技術・サービス最前線
日経テクノロジーオンライン
AIスピーカー日本上陸、APIが家電を支配する
2017年秋、人工知能(AI)を用いたAIスピーカーが日本で製品化ラッシュのときを迎えた。米Google社が「Google Home」を日本で発売したほか、米Amazon.com社が第2世代の「Amazon Echo」を2017年末に日本で発売すると発表。ソニーやパナソニック、東芝の子会社、NTTドコモやソフトバンク、開発品としては富士通と、国内の大手メーカーや通信事業者が次々にAIスピーカー事業に参戦してきた。…
2017/10/25 08:00
注目 技術・サービス最前線
WIRED.jp
アップルの「Siri」は、なぜアマゾンやGoogleの人工知能に後れをとってしまったのか
アップルが開発したヴァーチャルアシスタント「Siri」は2011年の登場時、大きな脚光を浴びた。そのままSiriは市場を独占するかと思われたが、いまやアマゾンのAlexaやグーグルのGoogleアシスタントに遅れをとってしまっているようだ。…