'#電気自動車(EV)'タグの記事
2017/12/25 18:30
シリコンバレー・海外発
WIRED.jp
「自動車の未来」を指し示す9つのキーワードを、ロサンゼルスオートショーに見た
12月上旬に開催されたロサンゼルスオートショーには、未来の自動車のあり方を明確に指し示しているさまざまなクルマが出展されていた。そのなかから印象的だった「9つのキーワード」を紹介する。…
2017/12/25 07:30
シリコンバレー・海外発
CNET Japan
未来のクルマが続々登場!まもなく開催のCES 2018をチェック
米国時間1月9日から開催されるCES 2018とともに、自動車の未来がやってくる。自動車メーカーや機器サプライヤが最新のイノベーションを披露し、その多くは数年内に量産される自動車に搭載される見通しだ。一足先に見どころを紹介する。…
2017/12/21
注目 技術・サービス最前線
日経ビジネスオンライン
燃料電池車の普及に動き出した上海市の思惑 トヨタ・ホンダにも好機、中国全体が「EV一色」ではない
2016年に世界一の新エネ車市場へと躍進した中国でもEVへの期待は高まる一方だ。ところが、中国の主要自動車生産地でもある上海市では事情が異なる。なぜ今、燃料電池車(FCV)の普及へ旗を振るのか。独自データを基に検証する。…
2017/12/19 07:00
注目 シリコンバレー・海外発
WIRED.jp
「第2のテスラ」を目指す新興メーカー、美しいEVセダンで勝負をかける
電気自動車(EV)でテスラの背中を追いかけるメーカーのなかでも、ひときわ存在感を放っているのがシリコンヴァレーのルシッド・モータースだ。テスラ「モデルS」の元チーフエンジニアが立ち上げたこのメーカーは、中国市場を起点に年間10万台の販売を目指すのだという。果たして、そのプランは現実的なのか、それとも狂気の沙汰なのか。…
2017/12/19 00:00
注目 技術・サービス最前線
Car Watch
トヨタ、2025年を目途に全車種に電動車を展開し、エンジン専用車は廃止へ
トヨタ自動車は12月13日、パナソニックと車載用角形電池事業について協業の可能性を検討することに合意したと発表。同日に都内で開催した共同記者会見の記者との質疑応答で、トヨタ自動車 代表取締役社長の豊田章男氏は、電動車普及に向けた具体的な台数イメージとして「EVとFCVで約100万台、ハイブリッドとPHVで約450万台。合計550万台の電動車を販売する」とコメント。12月18日にはこの言葉を裏付けるニュースリリースが発表され、同日に東京 お台場の「メガウェブ」で具体的な内容について解説する説明会が行なわれた。…
2017/12/14
技術・サービス最前線
日経ビジネスオンライン
トヨタとパナの提携で加速する次世代電池開発 全固体電池、空気電池の実現可能性はいかに?
トヨタ自動車とパナソニックが車載用角形電池事業で協業について検討を開始するというニュースが飛び込んできた。両社は業界ナンバーワンの車載用角形電池の実現を目指すとともに、次世代電池である全固体電池の開発においても協業を進める。…
2017/12/12
注目 技術・サービス最前線
ダイヤモンド・オンライン
中国発のEV化で日本の自動車産業は電機の二の舞にならないか
世界の自動車市場で、今後の“命運”を握る競争が進んでいる。それが、EV(電気自動車)の開発競争だ。背景には中国や欧米諸国で、重要な環境対策としてEVを重視することが明確に打ち出されたことがある。…
2017/12/11 17:57
IoT
マイナビニュース
2018年以降、半導体産業を牽引するのは自動車とIoT
半導体市場調査企業のIC Insightsは12月6日(米国時間)、「2018 Integrated Circuit Market Drivers(2018年のIC市場けん引役)」と題する調査レポートを発行し、その中で、2016年~2021年の間に、ICのアプリケーション適用分野としてもっとも高い成長を遂げるのは、車載およびIoT向けで、全ICの年平均成長率(CAGR)よりも高く成長する」との予測を公開した。…
2017/12/11 13:00
技術・サービス最前線
日経テクノロジーオンライン
日産とDeNAの自動運転、「Easy Ride」を一般向けに
日産自動車とDeNAは2017年12月5日、両社が共同開発中の自動運転サービスの名称を「Easy Ride(イージーライド)」に決定したと発表した。専用のアプリケーション(アプリ)を操作して、目的地の設定や配車、利用料金の支払いまでを終えられるのが特徴だ。2018年3月5~18日の期間に一般利用者が参加可能な実証実験を横浜で始める。…
2017/12/08
シリコンバレー・海外発
日経ビジネスオンライン
テスラのトレーラー、充電に4000戸分の電力必要 EVの増加に伴い充電インフラに求められる新たな発想
テスラが発表したEVの大型トレーラーを30分で充電するには住宅4000戸が30分に使う電力が必要になるという。その充電設備の開発も難しそうだが、EV普及は充電インフラをどう整備するのかという問題も社会に突きつけている。…
2017/12/07
シリコンバレー・海外発
日経ビジネスオンライン
「EVではない。次の本命は天然ガス車」 イベコのラウッテ社長、NGVイタリーのバローニ会長に聞く
世界で電気自動車(EV)への移行が加速する中、「天然ガス車が次の本命である」と主張する人物がいる。伊イベコのピエール・ラウッテ社長とNGVイタリーのマリアローザ・バローニ会長だ。その理由を聞いた。…
2017/12/01 08:00
注目 シリコンバレー・海外発
WIRED.jp
米国が電気自動車の優遇廃止に動き出した─世界の動きに逆行、EVの販売に大打撃か
米下院共和党の税制改革案に、電気自動車(EV)購入者を対象とした税控除の廃止が盛り込まれた。実現すればEVの普及に水を差すだけでなく、州独自の優遇策を設ける地域とそれ以外との格差が拡大する可能性が出てきた。…