'#ロボット・ロボティクス'タグの記事
2017/12/12 16:04
技術・サービス最前線
マイナビニュース
羽田空港ロボット実験プロジェクト、12/13より7事業者が実証実験へ
日本空港ビルデングは12月12日、「羽田空港ロボット実験プロジェクト 2017」の実施に向けた公募の結果、事業者7社で展開することを発表。実験準備期間も含め、12月13日~2018年2月9日に羽田空港にて、実験を予定している。…
2017/12/11 15:12
国内ITベンチャー
CNET Japan
最優秀賞は、医学生向け人体ロボット―ヘルステックのピッチコンテスト
メドピアは、12月5日と6日に開催したヘルステックのグローバルカンファレンス「Health 2.0 Asia – Japan 2017」において、ヘルステックビジネスのスタートアップ企業を対象としたピッチコンテストを開催。人体を忠実に再現した医学生・研修医向け臨床研修用ロボット「mikoto」を開発するMICOTOテクノロジーが最優秀賞を受賞した。…
2017/12/11 08:00
注目 技術・サービス最前線
WIRED.jp
中国政府、AIチップで「2030年に世界トップ」を目指す戦略を明らかに─動き始めた巨大プロジェクト
中国政府が人工知能(AI)用の半導体に巨額の資金を投じ始めた。しかも、AIに欠かせないGPUの大手であるNIVIDIA(エヌヴィディア)を名指しにしながら、数年で米国に追いつき、2030年までに世界のリーダーになるという野望を明らかにしたのだ。動き始めた壮大なプロジェクトの思惑と、その舞台裏についてのレポート。…
2017/12/11
注目 AI
ダイヤモンド・オンライン
ロボットが受付の「変なホテル」絶好調、世界100店構想も
長崎県佐世保市にあるハウステンボス。2010年4月からエイチ・アイ・エスの創業者で会長兼社長の澤田秀雄氏が再建を進め、いまやエイチ・アイ・エス本体を支える屋台骨にまで成長した。…
2017/12/11 14:00
AI
WIRED.jp
人々はロボットやAIによる「自動化」を歓迎、でも仕事は奪われたくない:米調査結果
ロボットや人工知能などによる自動化は、雇用と社会にどんな影響を与えるのか。複数の調査結果からは見えてきたのは、米国民が自動化によって仕事が失われる可能性を恐れる一方で、その利便性を享受したいという意識だった。自動化に対する人々の意識と専門家…
2017/12/07
注目 シリコンバレー・海外発
日経ビジネスオンライン
中国が海外の先端技術を買いあさる「軍民融合」 ドイツの「KUKAショック」で先進国は震え上がった
中国の「軍民融合」戦略に対する警戒感が高まっている。企業買収や貿易を通じて先端技術を獲得し、軍事目的に利用する可能性がある。先進諸国は法改正などで脅威への対応を急ぐが、中国は今や世界を「規制する側」に立とうとしている。…
2017/12/06 11:00
技術・サービス最前線
WIRED.jp
「柔らかいロボット」は新しい骨格を得て、強大なパワーを手に入れた─その折り紙のような構造の秘密
柔らかく安全なソフトロボット。柔らかさゆえに力も弱いことが応用範囲を狭めていたが、MITとハーヴァード大学が自重の1000倍もの重さを持ち上げることを可能にした。着想を得たのは日本の折り紙。その高い“柔軟性”がもたらす実力とは。…
2017/12/05 08:00
技術・サービス最前線
WIRED.jp
ロボットに仕事を奪われないようにする方法、それは「Excelの使い方」を学ぶことだった:米研究結果
人工知能やロボットが単純労働の現場に浸透するなか、人間が置き換えられないためには何をすればいいのか。米ブルッキングス研究所が調査したところ、労働力の底上げと雇用改善に有効だったのは、Excelに代表される表計算ソフトやOfficeなどのデジ…
2017/12/04 14:11
注目 国内ITベンチャー
CNET Japan
“Pepperの父”のロボット会社「GROOVE X」が64.5億円を調達―癒しロボを開発
家庭用ロボットを開発するGROOVE X(GX)は12月4日、未来創生ファンドや産業革新機構などから、最大64億5000万円を調達したことを発表した。…
2017/12/01
AI
日経ビジネスオンライン
小型ロボットでも感情AIや画像認識を実現 「Cozmo」のからくり
米カーネギーメロン大学出身のロボット研究者が開発した玩具ロボット「Cozmo」が話題だ。子供だけでなく大人、特にAIやIoTに興味がある技術者や研究者も注目している。日本でも2017年9月にタカラトミーが販売を始めた。…
2017/11/29 17:35
注目 技術・サービス最前線
PC Watch
パナソニックから夜に自動でトマトを収穫するロボット
パナソニックは29日、報道向けに同社のロボティクス技術の取り組みについて説明。同時に、それらの取り組みの一部として、11月29日から12月2日まで、東京・有明の東京ビッグサイトで開催している「2017 国際ロボット展」において展示した。具体的には、センサーで収穫物を検知し、夜間も稼働する「トマト収穫ロボット」や、アクセシビリティ社会の実現に向けたロボット電動車椅子「WHILL NEXT」などを展示した。…
2017/11/29 07:30
シリコンバレー・海外発
CNET Japan
コンパニオンロボットで不安を軽減―小児病院や老人ホームでの活用事例
小児病院や老人ホームで、コンパニオンロボットの導入が始まっている。入院中の子どものストレスを軽減したり、ホームに入居する高齢者の孤独を和らげる効果が期待されている。…