'#農業のIT化'タグの記事
2017/12/05 23:30
IoT
マイナビニュース
IIJの「フルMVNO」、自由度の高い独自SIMカードで農業IoTを支援
IIJ(インターネットイニシアティブ)は5日、事業説明会で「農業IoT」の取り組みを紹介しました。格安SIMサービス「IIJ mio」などを展開するインターネットの会社というイメージが強いIIJですが、農業IoTに取り組む狙いはどこにあるのでしょうか。…
2017/11/29 17:35
注目 技術・サービス最前線
PC Watch
パナソニックから夜に自動でトマトを収穫するロボット
パナソニックは29日、報道向けに同社のロボティクス技術の取り組みについて説明。同時に、それらの取り組みの一部として、11月29日から12月2日まで、東京・有明の東京ビッグサイトで開催している「2017 国際ロボット展」において展示した。具体的には、センサーで収穫物を検知し、夜間も稼働する「トマト収穫ロボット」や、アクセシビリティ社会の実現に向けたロボット電動車椅子「WHILL NEXT」などを展示した。…
2017/11/13
国内ITベンチャー
日経ビジネスオンライン
対アマゾン、オイシックスドット大地が睨む勝機 大型ライバル続々参入、「食品×ネット」事業で勝ち残れるか
オイシックスと大地を守る会が10月に経営統合し、新会社として歩みだす。有機野菜農家とのネットワークを生かしながら、定期購入サービスで顧客ニーズを深掘りする。米アマゾンが本格参入するなど大乱戦が始まる「食品×ネット」業界。先行者は存在感を保てるか。…
2017/10/25
IoT
ダイヤモンド・オンライン
IoTの未来を担うのは「データ駆動型ビジネスモデル」なのか
IoT市場には非常に大きな可能性があることは明らかですが、経営陣は新旧両方の多様なテクノロジーを理解し、協力や提携、さらにはM&Aについて検討する必要があり、非常に複雑な課題でもあります。こうした課題があるとは言え、IoT市場は前進し続け、次世代のIT管理においてIoTが次なる主要テーマとなることは間違いないでしょう。…
2017/10/17 11:00
注目 技術・サービス最前線
WIRED.jp
機械学習で「雑草だけに除草剤」―米農機大手ジョンディアは、新興ロボット企業の買収で農業を進化させる
機械学習を利用して作物と雑草を区別し、雑草だけにピンポイントで除草剤を噴射するロボットを製造する新興企業ブルーリヴァーを、米大手農業機械メーカーが買収した。世界的農機メーカーが認めた驚くべき技術を、動画とともに紹介する。…
2017/09/26 06:10
注目 技術・サービス最前線
INTERNET Watch
勢いを増す「CEATEC JAPAN」が目指すものとは? 変革2年目の“CPS/IoTの総合展示会”のポイントを聞く 「業種・産業を超えた共創」そして「BtoBtoCの展示会」
CPS/IoTの総合展示会である「CEATEC JAPAN 2017」が10月3日~6日、幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される。…
2017/09/21
IoT
ダイヤモンド・オンライン
「オーナー企業」こそIoTで新規事業に成功しやすい理由
ビジネスに新たな商機をもたらすと期待されるIoT。しかし、うまく事業に結び付けられないという企業は多い。理想的なIoT化を実現している企業は、どこが違うのか。顧客満足の向上を重視するパーク24とヤンマーの事例から、企業がIoTと向き合うためのヒントをお伝えする。…
2017/08/08 17:45
注目 技術・サービス最前線
ケータイ Watch
ドコモが農業・漁業向けに新IoTソリューション、AIで栽培ノウハウのデータベース化も対応
NTTドコモは、農業や漁業などの1次産業を対象とした新たなIoTソリューションの提供を9月中旬に開始する。実証実験として、水耕栽培とマグロ養殖の現場への導入を開始した。…
2017/07/25 07:25
技術・サービス最前線
マイナビニュース
ローソンが新潟市で農業用ドローンの実証実験を開始
ローソンとローソンファーム新潟は7月25日、大規模農業の改革拠点として国家戦略特別区域に指定されている新潟市と、農業用ドローンの取り扱いと操縦教習所を展開する新潟クボタと連携し、農業用ドローンによる水稲の薬剤散布の実証実験を8月から開始すると発表した。…
2017/07/19
注目 シリコンバレー・海外発
ライフハッカー[日本版]
近い将来に飛躍的進歩が期待される最新テクノロジー5選
未来の世界を、ほんの少しだけご紹介しましょう。科学誌『Scientific American』は6月27日、新たに生まれつつあるテクノロジーの紹介記事を掲載しました。これは、「破壊的(ディスラプティブ)なソリューション」に関する毎年恒例のレポートで、「世界を変えようとしている」技術をリストアップしています。選ばれるのは、資金が集まっているか、飛躍的な進歩を遂げる前兆が見られる独特な技術のうち、まだ広く普及していないものに限られます。…