'#イーロン・マスク'タグの記事
2017/10/18 09:00
注目 シリコンバレー・海外発
WIRED.jp
ハイパーループの建設に向けて、インドも動き出した
超高速輸送システム「ハイパーループ」が、インドにも建設されることが決まった。約44kmの区間を6分で結ぶ新たな交通機関は、アジアの広大な土地でも受け入れられるのか。…
2017/10/13 05:00
技術・サービス最前線
日経テクノロジーオンライン
Space X、火星移住構想に新型ロケット
2017年9月に起きた宇宙関連ニュースをまとめた「宇宙ビジネス通信」をお届けします。9月も、国内外から宇宙ビジネスの新時代を報じるニュースが数多く配信されました。ここでは以下の5つをピックアップして解説します。…
2017/10/12 07:00
注目 技術・サービス最前線
WIRED.jp
トヨタが自動運転に採用、22歳が開発した「高性能センサー」の実力
トヨタ自動車が自律走行車の開発に向け、22歳の創業者が率いるスタートアップのセンサー技術を採用すると発表した。同社の技術は競合他社のセンサーと比べて、どこまで優れているのか。『WIRED』US版が、そのデモンストレーションの現場に立ち会った…
2017/10/07 10:00
技術・サービス最前線
WIRED.jp
ダイソンが電気自動車をつくる計画は、それほど「非現実的」でもない―革新的家電メーカーが秘めた可能性
独自のサイクロン掃除機や羽根のない扇風機など、革新的な家電を数多く発表してきたダイソン。家電メーカーだったはずのこの会社が、なんと電気自動車の開発を始めようとしているという。同社は家電のみならず自動車業界にもイノヴェイションを起こしうるのだ…
その他のタグ
2017/10/05 09:30
注目 AI
ASCII.jp
AI暴走ニュースの先にある人工知能社会のあるべき姿
近年の急速な人工知能関連技術の発展、および多様なビジネス領域への活用の進展にともない、人工知能が社会や人類に与える影響に対する懸念が強まっている。こうした背景から、昨年から今年にかけて人工知能と社会との関連性や倫理に関する報告書が複数公開されており、国内外でにわかに議論が活発になっている。そこで、今回の記事ではこれらの動向を紹介するとともに、人工知能を健全に発展させるために我々が持つべき意識についての考えを示す。…
2017/10/02 11:24
技術・サービス最前線
CNET Japan
NYから上海へわずか39分で―イーロン・マスク氏、ロケットによる海外旅行を構想
SpaceXを設立したイーロン・マスク氏は自身の野望について、宇宙旅行に限定されないと述べた。世界旅行も視野に入れているという。…
2017/09/28 09:00
技術・サービス最前線
WIRED.jp
BMWは新型EVセダン発表、自動車メーカーの相次ぐEV市場参入にテスラは耐えられるか?
2017年9月12日から開催されたフランクフルトモーターショー。そこでBMWが発表したのは、テスラに匹敵する性能をもつEVセダン「i Vision Dynamics」だ。電気自動車市場においては長らくテスラが覇権を握っていたが、その他自動車…
2017/09/26 12:35
シリコンバレー・海外発
ギズモード・ジャパン
Teslaとコンビニが協力するという案
人間もチャージ(意味深)。Tesla(テスラ)CEOのイーロン・マスクは、「将来のチャージステーションは90秒でバッテリー交換できるようにする」と、2013年に豪語しました。以来、特許の申請などはあったもののそれ以上の進展はなく、Teslaオーナー達は待ちぼうけを食らうことに。しかし、ここにきて逆転の発想、「長い充電時間の有効活用」という新たな展開があるかもしれません。…
2017/09/06 18:00
注目 技術・サービス最前線
WIRED.jp
自律走行とEVの未来は、ぼくらの社会をどう変えるのか―特集「Future Mobility」スタート!
電気自動車やクルマの自律走行が身近になるなか、これからの「移動」や都市の概念は大きく変わっていく。こうした動きをいち早くキャッチし、これからのモビリティと、それにかかわる社会が向かう先を考えるために、「WIRED.jp」は特集「Future Mobility」を9月6日にスタートさせた。…
2017/08/31 08:00
注目 シリコンバレー・海外発
WIRED.jp
スペースX、ロケットの打ち上げ数でロシアを抜く
スペースXは8月24日(米国時間)、ロケットの打ち上げとブースターの地球帰還に成功。2017年の打ち上げ成功は12回目で、11回のロシアを上回った。この勢いは止まることがないのか。…
2017/08/28
シリコンバレー・海外発
ギズモード・ジャパン
イーロン・マスクたち激おこ! 殺人ロボットはダメ、絶対!
誰が何と言おうと新兵器の開発は止まらないんでしょうね...。AI業界のリーダーたちが、殺人ロボットとも呼ばれる、自律型致死兵器(Lethal Autonomous Weapons, LAWs)の禁止を要請する文書を国際連合に提出しました。署名に名を連ねた26カ国、116人のAIとロボットの専門家は、「これらの技術は火薬や核兵器に並ぶ第三次兵器革命を引き起こしかねない!」と主張しています。大惨事になるぞってことですね、いや洒落とかじゃないです...。…
2017/08/25
注目 技術・サービス最前線
ダイヤモンド・オンライン
EV普及で「自動車メーカーは10年後に消滅する」の現実味
EVへの大転換と加速化。現在の自動車メーカーは、この現実から免れることはできないだろう。EVが普及したとき、自動車メーカーは現在のような状態存在できるのだろうか。…